私がぬちぐすい堂の<笑けるほど痛い足もみ>に出会ったのは、1年半前。

体験したその日に、

これはいい♡この知識と技術を身に着けたい

と、思いました。
やっている最中は激イタだけど、
そのあとの足のすっきり感が衝撃でした。


それから、

時々ぬちぐすい堂で開催されていた
「みんなで自分の足を揉もう~♪」的な会
に参加しては、
毎回ギャーギャー叫びながら足を揉み、スッキリして帰る、

というのをしばらく続けていました。


それはそれで楽しかったし良かったのですが、


①足の反射区がいつまでたっても覚えられない。

②体感としてイイ!というのはすごくあるけれど
 人に勧めようにも説明しかできないのがもどかしい。

③みんなで揉む会に行けば一生懸命やるが、
 家ではそんなにしっかりもめていなかった。

④みんなで揉んだその数日だけの効果で、持続性がそんなになかった。


というのが、どうもモヤモヤしていたんです。


イイっていう実感があるのに中途半端な状態にある自分。


そんな時、ぬちぐすい堂で
官足法をベースとした笑けるほど痛い足もみが学べ、
他人の足もみができるようになるという講座開講の案内があって、

見た瞬間、、、

はっ(o゚▽゚)o!

として、1時間もしないうちに申し込んでいました(・∀・)/



そして、講座開始が昨秋9月で半年がたち、今なわけです。

この半年の間、
笑けるほど痛い足もみの知識をしっかりと学び、
足もみと名のつく本をあれこれ読んだり、
足もみによさそうなグッズを揃えてみたり、
モニター10人×各2回の足を揉んだり、
家族の不調に合わせて足を揉んだり、
毎日毎日自分の足を揉み経過を見て過ごしてきました。

すっかり自分の生活の一部と化した足もみの存在。
歯磨きくらいにやらなきゃ気持ちの悪いものになりました(。・ω・。)

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友達に会っても、足を触れられる状況なら遠慮なく見せてもらい、
手に取り、ふむふむと思いながら揉ませてもらったり、
すっかり足もみ自体が好きになっていました。
不調があるの~なんて話を聞くと「足揉めばいいのに」と心底思うように。

しっかり足を揉むことで体感できる世界を、
ひとりでも多くの人に体感してもらいたい!!
自分自身ももっともっと楽に快適に生きていきたい!


これが、私と笑けるほど痛い足もみ、です(*゚▽゚)

私の足もみ愛、伝わったらいいなぁ~♡

足もみの施術メニューはこちらをご覧ください(´▽`*)